<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">美容健康・心身の症状・原因、病気予防と食の管理で快適に、！</title>
  <subtitle type="html">健康関連情報,自然食品、美容健康関連品の紹介・・・！</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://biyou8kenkou3.blog.shinobi.jp/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://biyou8kenkou3.blog.shinobi.jp/"/>
  <updated>2007-02-23T10:13:02+09:00</updated>
  <author><name>bee-bee8</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>biyou8kenkou3.blog.shinobi.jp://entry/243</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://biyou8kenkou3.blog.shinobi.jp/%E9%A2%A8%E9%82%AA%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%95%E3%83%AB%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%82%B6/%E9%A2%A8%E9%82%AA%E3%81%AE%E4%BA%88%E9%98%B2_243" />
    <published>2008-11-24T13:08:32+09:00</published> 
    <updated>2008-11-24T13:08:32+09:00</updated> 
    <category term="風邪・インフルエンザ" label="風邪・インフルエンザ" />
    <title>風邪の予防</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><font size="2">冬本番が間もなくやって来ます。そして風邪の季節到来です。</font></p>
<p><font size="2">私は、人が風邪をひくのが不思議だと思うほど、風邪知らずの人生を過ごしています。</font><font size="2">30年以上、風邪（インフルエンザも含む）とは無縁です。</font><font size="2">それと疑問が、病気は発症するなどとひょうげんするが、風邪はひくという表現するのが、何故か解らない？</font></p>
<p><font color="#ff0000" size="2">さて、風邪の予防法で一番先に思い浮かべることは何ですか？<br />
<br />
</font></p>
<p><strong><font size="2">マスクをする、うがい、人ごみの中に行かない、手を洗う、予防接種、規則正しい生活、充分な睡眠・・・・等々。</font></strong><br />
<strong><font size="2">これらを実行して予防している人もいるでしょう。<br />
しかし、これだけでは充分とは言えません。</font></strong></p>
<p><font size="2">但し、私が留意しているのは、手洗いと睡眠だけです。・・・・これで風邪と無縁だけどこれで好いとは言いません！</font></p>
<p><font color="#0000ff" size="2">風邪をひくか否かは、身体の免疫力と風邪のウイルスの関係が大きく関係します。ウイルスに負けない免疫があれば風邪とは縁が切れます。</font></p>
<p><font size="2">風邪ウイルスの繁殖（活性化）を防げば予防対策となります。</font></p>
<p><font size="2">住宅（部屋）の環境に留意しましょう。</font><br />
<font size="2"><strong>大事なことは、換気を定期的に行うことです。<br />
</strong>もし風邪ひきの人が1回のくしゃみで約100万個、咳で約10万個のウイルスが飛散されるそうです。これらが部屋の空気に充満しないようにする為です。</font><br />
<font size="2">また、冬の風邪ウイルスは、低温と乾燥を好みます。空気が乾燥していると水分が蒸発して軽くなるので、湿度40％以下の乾燥した部屋では、30分間程度浮遊し続けると言われています。</font></p>
<p><font size="2">暖房器具などで二酸化炭素が増加しやすい環境となっています、部屋の空気を入れ替えることは風邪対策だけでなく、健康に関しても好ましいことです。</font></p>
<p><strong><font size="2">もう一つ。換気と同様に、大事なことは【加湿】です。・・・（風邪予防に有効な対策）<br />
<br />
</font></strong></p>
<p><font size="2">冬は、空気が乾燥しがちな為、喉や鼻などの粘膜が乾き、ウイルスに感染しやすい状態になりがちとなります。</font><br />
<font size="2">加湿をすることで粘膜の保湿をすることは、風邪ウイルスに対して抵抗力が高まります。また加湿によってウイルスに対しても抑制効果が望めます。</font><br />
<font size="2">室内の加湿は、加湿器以外でも簡単に出来ます。濡れタオルを吊るしたり、コップなどに水を入れて置く・・・等、手軽に加湿できます。</font><br />
<font size="2">皆さんが、自分なりに工夫して是非加湿を心がけて行ってください。</font><br />
<font size="2">これで、風邪をシャットアウト・・・頑張ろう～！</font></p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>bee-bee8</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>biyou8kenkou3.blog.shinobi.jp://entry/242</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://biyou8kenkou3.blog.shinobi.jp/%E9%A3%9F%E7%89%A9%E3%81%AE%E5%8A%B9%E8%83%BD%EF%BC%88%E7%A9%80%E7%89%A9%E9%A1%9E%EF%BC%89/%E3%81%95%E3%81%A4%E3%81%BE%E3%81%84%E3%82%82" />
    <published>2008-11-10T15:19:49+09:00</published> 
    <updated>2008-11-10T15:19:49+09:00</updated> 
    <category term="食物の効能（穀物類）" label="食物の効能（穀物類）" />
    <title>さつまいも</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><font size="2">ヒルガオ科の多年性つる性草本です。</font><br />
<font size="2">国内で栽培されている種類は40種程です。皮が赤い色で内部がオレンジや白、あるいは表面も内部も赤紫色の物等、種類は豊富です。</font><font size="2"><br />
</font></p>
<p><font color="#0000ff" size="2">冬の寒い季節、石焼きイモが有名ですね。さつま芋は、焼いたり蒸したり、天ぷら、煮物、菓子の原料など幅広く利用されています。</font><br />
<strong><font color="#0000ff" size="2">我が県では、芋を細く切り揚げたものが、イモケンピとして売られています。<br />
</font></strong><font size="2"><font color="#0000ff">食べると胸やけを起こすという人も多いと思います、この場合は、皮がついたまま塩を付けて食べると軽減されます</font>。</font><br />
<font size="2"><br />
</font><font size="2">選ぶ場合は、表面の皮の色が均一で、斑点や傷がないものを選びましょう。また保存は、寒さに弱いので冷蔵保存は好ましくない！</font><br />
<font size="2">比較的風通しがよくて、湿度があり日が当たらない場所で保存しましょう。</font><font size="2"><br />
</font><font size="2">澱粉、ショ糖、ブドウ糖、果糖等の糖質が多く含まれています。またビタミンCやB1の含有量も多い、特にビタミンCは100ｇ当たり30mgも含まれている。</font><font size="2">じゃがいものビタミンと同じように、加熱した時に澱粉で覆われるので、調理の時に失われにくいという利点があります。</font><br />
<font size="2"><br />
</font><font size="2"><strong>米国国立ガン研究所は『さつま芋、カボチャ、人参を毎日食べる人は、全然食べない人に比較して、肺ガン発生率が半分になる』と発表しています。</strong></font><font size="2"><br />
</font><br />
<font color="#ff0000" size="3"><strong>効能としては、便秘に効果的な作用があります。</strong><br />
</font><font size="2">さつまいもを切ると出てくる白いネバネバした液は、ヤラピンという樹脂を含む物質で、便通が良くする作用がある。</font><br />
<font size="2">またセルローズが多く含まれ、アマドイドという物質が、腸内のビフィズ菌や乳酸菌の繁殖を促進することで、効果的な作用を起こします。</font></p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>bee-bee8</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>biyou8kenkou3.blog.shinobi.jp://entry/241</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://biyou8kenkou3.blog.shinobi.jp/%E8%80%B3%E9%BC%BB%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%81%AE%E7%97%85/%E8%80%B3%E5%9E%A2" />
    <published>2008-11-03T12:06:58+09:00</published> 
    <updated>2008-11-03T12:06:58+09:00</updated> 
    <category term="耳鼻関係の病" label="耳鼻関係の病" />
    <title>耳垢</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><strong>耳垢（みみあか）とは、耳の中の垢です。<br />
</strong></p>
<p>埃、皮膚の残骸、外耳道の分泌物が混じり合ったものです。味見をする人も居ないでしょうが、渋い苦味がある。勇気がある人は確かめてください！<br />
耳掃除は、必要ないという説と必要だという説があります。</p>
<p>耳の穴の皮膚は内側から外側に移動するように出来ており、正常ならば奥に耳垢が溜まることはなく、軟骨部と骨部移行部まで出てくる。この理由から、見える範囲の掃除で充分ということになります。</p>
<p><font color="#ff0000">耳垢には、乾燥垢と湿った垢の人がいます。湿った耳垢を持っている人は体臭が強い傾向があると言われています。</font></p>
<p><font color="#0000ff">乾性と湿性との割合は、人種によって大きな差があります。<br />
</font>日本人は湿性の割合は16%程度、韓国人や中国人（北部）は4～7%、白人は90%以上、黒人は殆どが湿性だと言われています。<br />
また、日本国内でも、北と南の地方で違いがあります。</p>
<p>湿性の縄文人が住んでいて、ここに乾性の弥生人が流入したが、この関係の割合がが及ぶ地域と及ばなかった地域が影響していると考えられています。<br />
尚、２００６年の長崎大学の論文発表によると、耳垢が完成か湿性を決定するのは、DNAの塩素系配列が１か所違うことが判明したそうです。</p>
<p>また、この論文では、本来「乾性耳垢」は存在せず、この体質の人は先天的に耳垢が出ない体質であり、耳垢だと思っているのは、耳壁の皮や外部の埃等であると述べています。</p>
<!-- google_ad_section_end(name=s1) --><!--entryBottom-->]]> 
    </content>
    <author>
            <name>bee-bee8</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>biyou8kenkou3.blog.shinobi.jp://entry/240</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://biyou8kenkou3.blog.shinobi.jp/%E7%97%85%E6%B0%97%E3%81%AE%E3%82%B7%E3%82%B0%E3%83%8A%E3%83%AB/%E8%87%AA%E6%AE%BA" />
    <published>2008-10-29T16:59:36+09:00</published> 
    <updated>2008-10-29T16:59:36+09:00</updated> 
    <category term="病気のシグナル" label="病気のシグナル" />
    <title>自殺</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><font size="2">統計上、全国で毎日80数人が自殺している計算になるような多い数です</font>。<br />
<font size="2">年間3万人程になります。（統計の取り方で差が出るようです）</font><font size="2">自殺をする原因が心の病気となっているケースが多いようです。</font></p>
<p><font color="#ff0000" size="2">関連する心の病気<br />
</font><br />
<font size="2">1、うつ病、躁うつ病</font><br />
<font size="2">2、PTSD（外傷後ストレス障害）</font><br />
<font size="2">3、人格障害</font><br />
<font size="2">4、薬物依存症</font><br />
<font size="2">5、統合失調症</font><br />
<font size="2">6、アルコール症</font><br />
<font size="2">7、摂食障害</font><br />
<font size="2">これらが関係している場合が多い。</font></p>
<p><strong><font size="2">自殺する直前のサイン<br />
</font></strong><font size="2">今まで大切に保管していた物を、簡単に人にあげたり、自分を記録した物（アルバムや日記等）を焼却したりして処分する。またすべての事に対してどうなってもいいやと投げやりとなり、酒びたりとなったりする。</font></p>
<p><font size="2">薬を多量に飲んだり自傷行為をすることがある。</font><br />
<font size="2">また、ギャンブル等で浪費が多くなる。喧嘩や無茶な行動に移る。</font><br />
<font size="2">日常生活から失踪してしまう。・・・・・自殺を計画する。</font><font size="2"><br />
</font></p>
<p><font size="2">自殺の危険因子を満たして、上記のような兆候が現れて、『誰も知らない所に行きたい・死にたい』等と口に出すようならば、自殺の危険性はかなり高くなっています。</font><font size="2"><br />
</font><font size="2">この様な場合、死ぬ勇気もないのに・・と軽く考えずに、早急に対処しましょう！</font></p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>bee-bee8</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>biyou8kenkou3.blog.shinobi.jp://entry/239</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://biyou8kenkou3.blog.shinobi.jp/%E9%A3%9F%E3%81%B9%E7%89%A9%E3%81%AE%E5%8A%B9%E8%83%BD-%E6%B5%B7%E8%97%BB%E3%83%BB%E9%AD%9A%E4%BB%8B%E9%A1%9E%EF%BC%89/%E3%82%B5%E3%82%B1%EF%BC%88%E9%AE%AD%EF%BC%89" />
    <published>2008-10-20T16:12:30+09:00</published> 
    <updated>2008-10-20T16:12:30+09:00</updated> 
    <category term="食べ物の効能(海藻・魚介類）" label="食べ物の効能(海藻・魚介類）" />
    <title>サケ（鮭）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>サケは川で産卵して、稚魚は一年間川で過ごしてから、海に下っていきます。<br />
そして、4年で成魚となって生まれた川に産卵の為に戻ってくる。この時のサケは餌を食べないので、川に戻る直前が一番美味いとされています。</p>
<p>サケをシャケと呼ぶ地方もあります。また日本では『鮭』と漢字で書くが、中国ではフグという意味になります。サケは【鮏】と書くようです。</p>
<p><font color="#ff0000"><strong>成分としては</strong>、100ｇ中にタンパク質21ｇ、脂肪8.4ｇ含まれる、そしてタンパク質の吸収を促進するビタミンB2、B6も多く含まれています。</font></p>
<p><strong>効能（抗血栓・動脈硬化）</strong></p>
<p>脂肪には、動脈硬化や血栓を予防する成分（EPA）や、脳の働きをよくするDHAが含まれています。特に、卵(イクラ)や卵巣の「スジコ」には、若返り効果のあるビタミンEが豊富に含まれている。<br />
肉は赤く、体を温め、引き締める効果があると言われています、冷え性、貧血、肥満の人には適した食べ物と言えるでしょう！</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>bee-bee8</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>biyou8kenkou3.blog.shinobi.jp://entry/238</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://biyou8kenkou3.blog.shinobi.jp/%E9%A3%9F%E7%89%A9%E3%81%AE%E5%8A%B9%E8%83%BD%EF%BC%88%E9%87%8E%E8%8F%9C%E3%83%BB%E6%9E%9C%E7%89%A9%E9%A1%9E%EF%BC%89/%E3%81%82%E3%81%91%E3%81%B3" />
    <published>2008-10-15T11:43:18+09:00</published> 
    <updated>2008-10-15T11:43:18+09:00</updated> 
    <category term="食物の効能（野菜・果物類）" label="食物の効能（野菜・果物類）" />
    <title>あけび</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>アケビは、日本全国の山（雑木林等）に自生しているツル性の植物です。私が子供の頃（十数年前）は、山等で採って食べた思い出があります。その頃は多く見かけたが最近は少ないような感じがします。これは全国的な傾向のようです。<br />
産地としては、山形県が有名です。<br />
<br />
<font color="#0000ff">名前は、熟してく来ると果皮が割れ、この状態が人があくびをしているようなので・・（あけび）また、硬い皮が割れて開くことから・・・『開け実』・・・と呼ばれ～あけび・・・等の説があります。</font><br />
<font color="#0000ff">漢方では、蔓を木通（もくつう）と呼んでいます。</font></p>
<p>普通は、果皮が割れてきた頃に中の実を食べます、実はゼリー状の半透明な状態で種を包み込むような状態です。<br />
味は、熟してくると素朴で濃厚な甘みありますが、小さくて黒い種が多いので嫌う人が多いようです。<br />
生の他に、乾燥させた物も流通しています。また、最近あまり見かけないが、蔓は丈夫なので籠細工などに利用されます。<br />
実の表面が部分的に変色（黒っぽく）が発生することがあります。</p>
<p>最近注目されているなが果皮を調理して食べる方法です。<br />
味噌煮・焼いたり、汁物に入れたりする料理が食欲をそそります。ほろ苦い風味があるが、この苦みがゴーヤのように体に良いといわれています。</p>
<p><font color="#ff0000"><strong>栄養成分</strong></font><br />
<strong>糖分が比較的多いのでカロリーは高めです。骨を強くするカルシウムやマグネシウム・血圧に良い効果があるカリウム、そして細胞の新陳代謝に必要な葉酸、免疫力を高めるビタミンCが多く含まれています。</strong><br />
<strong>また、果皮には抗酸物質のアントシアンが含まれている。</strong></p>
<p>利尿作用、鎮痛作用、ガンの予防作用に役立つ言われているアケビサポニンもツルの部分に含まれています。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>bee-bee8</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>biyou8kenkou3.blog.shinobi.jp://entry/237</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://biyou8kenkou3.blog.shinobi.jp/%E8%87%AA%E8%A6%9A%E9%9A%9C%E5%AE%B3%EF%BC%88%E5%BF%83%E3%81%AE%E7%97%85%EF%BC%89/%E7%89%A9%E5%BF%98%E3%82%8C%EF%BC%88%E5%81%A5%E5%BF%98%E7%97%87%EF%BC%89" />
    <published>2008-10-13T16:28:49+09:00</published> 
    <updated>2008-10-13T16:28:49+09:00</updated> 
    <category term="自覚障害（心の病）" label="自覚障害（心の病）" />
    <title>物忘れ（健忘症）</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>加齢に伴って、人の名前など忘れてを思い出そうとしても、思い出せない・・このようなことは歳を重ねてくると、一般的に生じる現象なので、珍しいことではありません。<br />
&nbsp;<br />
<strong>そして、思い出そうと考えているうちにふとしたキッカケで思い出せるか、または、他人から教えてもらえば、あぁ～そうだ、と直ぐに思い出すようであれば、問題ありません。</strong></p>
<p><strong>歳を重ねて来るのに伴う、生理的な変化と捉えることができます。まず心配は不要です。</strong></p>
<p>しかし、人に言われても、あやふやでピンと来ないようならば、気質性の疾患が疑われます！</p>
<p>健忘の症状は、脳血管性障害やアルツハイマー型痴呆の他、栄養摂取状態や頭部の外傷、アルコール類の飲みすぎ等でも、健忘が生じることがあります。<br />
また、解離性障害（記憶・運動・感覚・意識等の異常）の症状で健忘が主症状となるものがあります。<br />
<br />
&nbsp;</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>bee-bee8</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>biyou8kenkou3.blog.shinobi.jp://entry/236</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://biyou8kenkou3.blog.shinobi.jp/%E4%BD%93%E8%87%AD%EF%BD%A5%EF%BD%A5%EF%BD%A5%EF%BC%81/%E4%BD%93%E8%87%AD%E3%81%AE%E5%8E%9F%E5%9B%A0" />
    <published>2008-04-22T16:18:22+09:00</published> 
    <updated>2008-04-22T16:18:22+09:00</updated> 
    <category term="体臭･･･！" label="体臭･･･！" />
    <title>体臭の原因</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><font color="#0000ff">体臭とは、簡単に言えば身体から出る臭いのことです！</font><font color="#0000ff">汗をかくことによって体から出る臭いが一般的に体臭と呼ばれています。<br />
<br />
</font>病気が原因で生じることも、また加齢と共に生じることもあります！<br />
体臭は、体の様々な箇所から発生し、人それぞれ個人差があります。これは遺伝子が関係していることは解っているが、詳しくは解明されていないようです！</p>
<p><strong>体臭の良く出る部位は（頭・耳・ワキ・生殖器・足等）特に発生します。</strong></p>
<p><font color="#ff00ff">汗が原因の体臭<br />
<br />
</font></p>
<p>人の皮膚には皮脂を分泌する孔と汗を分泌する孔があります、そして、汗を出す穴には2種類の役目が違う穴がある。<br />
体温を調節する為の孔（エクリン腺）と限られた所にあるアポクリン腺があるのですが、後者が体臭に関わっています。<br />
基本的に、汗には臭いは無いが、アポクリン腺には体臭の原因となる臭いがあり、生理的に成分を分泌します。<br />
また、臭いの無いエクリン腺も皮膚にある皮脂や垢等と混ざり合い、更に雑菌がこれと一緒になり、嫌な臭い・即ち，体臭となるのです。</p>
<p><font color="#0000ff">匂いを気にする人にとっては精神的ダメージを生じます。</font><font color="#0000ff">自分の臭いが他人に嫌われているのでは？・・などと不安になり悩みを持つことがストレスとなり、更に悪い方向に進むこともあります！<br />
</font><font color="#0000ff">体臭は、予防をしっかり行えば、防ぐことが出来ます。<br />
<br />
</font><font color="#ff0000">体臭の原因<br />
<br />
</font><strong>皮脂腺</strong>：脂によって体の表面を守る。（空気に触れると臭いが出来る）<br />
<strong>汗腺（エクソン線）：</strong>主に汗によって体温調節の働きをします。（汗自体には臭いは無いが、皮膚が汚れていると雑菌と場座理合い臭いを発生します）　<br />
<strong>汗腺（アポクリン腺）：</strong>生理的な現象。（脇の下、乳輪、外陰部等の限定された部分にあり、汗自体に臭いがある）<br />
</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>bee-bee8</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>biyou8kenkou3.blog.shinobi.jp://entry/235</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://biyou8kenkou3.blog.shinobi.jp/%E9%A3%9F%E7%89%A9%E3%81%AE%E5%8A%B9%E8%83%BD%EF%BC%88%E9%87%8E%E8%8F%9C%E3%83%BB%E6%9E%9C%E7%89%A9%E9%A1%9E%EF%BC%89/%E3%83%8B%E3%83%A9" />
    <published>2008-04-09T13:49:55+09:00</published> 
    <updated>2008-04-09T13:49:55+09:00</updated> 
    <category term="食物の効能（野菜・果物類）" label="食物の効能（野菜・果物類）" />
    <title>ニラ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p><font color="#0000ff">ニラはネギの一種なので、独特の強い匂いがあります。</font></p>
<p>中国から輸入が多かったと聞いているが、最近例の農薬問題で輸入が制限されているようです。<br />
一年を通じて出回っています、春先に売られている物が柔らかいようです。</p>
<p>選ぶ時は、葉の緑色が濃く、葉先までピンとして見映えの良い物選ぶといいでしょう。<br />
冷蔵庫で保存しても、意外と日持ちしにくいので、早く食べるようにします。また、洗うと傷みが早まるので料理する直前に洗ったほうがいいです。</p>
<p><strong>栄養成分<br />
</strong>　緑黄色野菜なのでカロテンを多く含んでいます。<br />
また、カリウム、ビタミンE、パントテン酸等も多く含んでいる。ニンニクに多く含まれている硫化アリル（アリシン）が多いのも特徴の一つです。<br />
このアリシンとビタミンB1と結びつくと、体内で効率よく消費されるようになり、エネルギー代謝が促されて、この結果、スタミナの強化、疲労回復などが期待されます。</p>
<p>この為、一般に多く食べられているレバニラ炒めや、ニラ玉等は利にかなった、スタミナ料理といえるでしょう。(レバーや卵などビタミンB1を多く含む食品を組み合わせた料理)</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>bee-bee8</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>biyou8kenkou3.blog.shinobi.jp://entry/234</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://biyou8kenkou3.blog.shinobi.jp/%E9%A3%9F%E3%81%B9%E7%89%A9%E3%81%AE%E5%8A%B9%E8%83%BD-%E6%B5%B7%E8%97%BB%E3%83%BB%E9%AD%9A%E4%BB%8B%E9%A1%9E%EF%BC%89/%E3%83%92%E3%82%B8%E3%82%AD" />
    <published>2008-04-07T15:23:53+09:00</published> 
    <updated>2008-04-07T15:23:53+09:00</updated> 
    <category term="食べ物の効能(海藻・魚介類）" label="食べ物の効能(海藻・魚介類）" />
    <title>ヒジキ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>ヒジキは、身体に良い食べ物であることは、よく言われているので、殆んどの方が知っているでしょう！しかし、ただ、ぼんやり好いそうだ！・・・、こんな感じでは？<br />
ヒジキの成分は、マグネシウムとカカルシウムが理想的に含まれています。</p>
<p>日本では、天然物ですが、輸入（韓国や中国から）している物は、殆んどが養殖のようです。茎の部分を『長ヒジキ』 葉を『芽ヒジキ』と呼んでいます。<br />
日本で採れるヒジキは、一度.素干ししてから、蒸したり,煮たりして渋みや色を出してから、再び天日で乾燥させて、製品としているようです。<br />
<br />
<font color="#0000ff">栄養成分<br />
</font>　<strong>数ある海藻類の中でも、カルシウムの含有量が特に多く、干しヒジキは素干し昆布の２倍程もあります。<br />
</strong><strong>また、植物繊維も1000gの中に43ｇも含まれています。鉄やマグネシウムも多く含んでいる。</strong></p>
<p><strong><font color="#fa8072">健康の為には、毎日でも摂りたい食品です！</font></strong></p>
<p>女性に多いといわれている、骨粗しょう症や貧血、便秘等に好い効果が望める栄養素を多く含んでいるので、女性は意識的に摂りたい食べ物の.一つです。<br />
特に、カルシウムとマグネシウムの摂取比率が2：1が理想的と言われています、これに対して干しヒジキ１食分の目安量10ｇに含まれるカルシウムは140mg、マグネシウムは62mgなので、バランスが理想的と言えます。</p>
<p>食べ方としては、大豆や油揚げと一緒に煮て食べるのが、一番多く食べられている料理法でしょう。<br />
その他の料理法としては、スープに入れたり、ご飯に炊き込んだり、ハンバーグに混ぜ込んだり、と調理法が工夫され、様々な料理法があるようです。<br />
尚、乾燥ヒジキを、水で戻す時は、たっぷりと水に漬けるといいです。</p>
<p><font color="#ff0000">効　能</font><br />
　ガンの予防や、肥満の改善、高血圧、便秘の解消、そして、冷え性、皮膚荒れ、貧血、骨粗しょう症、甲状腺機能低下等に、好い効果が望めると言われて.います。.</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>bee-bee8</name>
        </author>
  </entry>
</feed>